校正
先生から頼まれて論文の校正をすることに。
もちろんやって出した訳だが、「こんなの校正じゃない」とおしかりをいただいた。
そのため今日から校正の勉強をすることに。
自分の論文を書くときにも役立つからいいんだけど。
それにしてもなんか久々におこられたような気がする。大学院生というのはおこられることはほとんどなく、おこらせたとき(大学の先生の多くは声を荒げておこったりはしない)は見捨てられるときという暗黙の了解みたいなものがあります。これは大学の先生の多くに共通する性質のようです。
おこられていい気はしないけど、おこってもらえるだけ親切な先生だなと思い直してます。
おこられて何も変わらなければ、ただのアホなのでこれを機に勉強します。
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うらやましいなー。Iセンセ?
俺もリーマン辞めて、初めて怒ってくれる人のありがたさに気付いたわあ。
あー、怒られたい。
・・・ってアブない奴みたいやなw
I先生じゃないんだな。
あの人は気さくにして口は悪いけど、怒ったりはしないなー。説教もしない。
私が怒られたのはN先生という、何年か前に他学部から来た先生だから知らないと思う。他のゼミ生に怒ったりする先生も珍しい(その院生の指導教官に遠慮があるから)が、それでも怒ってくれるのはやっぱりいい人なんだと思う。
俺ら二人、だいぶアブないかもなw